Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

Bluem of Youth

BS-2での150分に及ぶBOØWY特集番組『BOØWY ANTHOLOGY』において「MEMORY」を演奏する(別所は学生時代サッカー部に在籍。朝練の時、部員から「凄ぇ、良いアルバムあるから、聴いてみな!」とBOØWYの5枚目のアルバム『BEAT EMOTION』を借りて聴いてみた。その後、BOØWYのファンになったらしい)。

Related Words

絵様

(1)絵模様。 図案。 「御身づからも物のしたかた・~などをも御覧じ入れつつ/源氏(梅枝)」 (2)物の雛型を図示したもの。 下絵。 手本。 「ものの~やるとて, これがやうに仕うまつるべしと書きたる/枕草子 103」 (3)日本建築で, 梁(ハリ)や木鼻などに施される彫りの浅い彫刻。 宋風建築流入後, 特に室町時代に流行した。

栄耀

〔「えいよう」の転〕 (1)権力を得て, 富み, 栄えること。 「栄花にも~にもげにこの上やあるべき/謡曲・邯鄲」 (2)ぜいたくをすること。 気ままかってなこと。 おごり。 「お前のお蔭で~する今夜の人も大ぜい有に/浄瑠璃・淀鯉(上)」 <i>~に餅(モチ)の皮を剥(ム)・く</i> ぜいたくになれて, 餅の皮まで剥いて食べる。 この上ないぜいたくのたとえ。 栄耀の餅の皮。 <i>~の隠し食い</i> ぜいたくをしている者がまだ満足しないで, 人に隠れて快楽をむさぼること。

御上

(1)「御上様(オウエサマ)」に同じ。 「これもはだに~より給はつたる小袖/幸若・夜討曾我」 (2)主婦の居間。 また, 茶の間。 「走り出でんと思へども~には亭主夫婦/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)(土間に対して)畳の部屋。 座敷。

黄衣

(1)黄色の僧衣。 (2)ラマ教(黄帽派)の僧の着る黄色の衣。

大兄

(1)長兄。 おおあに。 おいね。 (2)皇子(ミコ)。 特に, 大化前代, 「太子」に相当する人物の称。 おいね。

大枝

姓氏の一。

応用

(1)理論やすでに得た知識を, 具体的な個々の事例や他の分野の事柄にあてはめて用いること。 また, 相手やその場の状況に合わせて変化させて用いること。 「~がきく」「てこの原理を~する」 (2)〔仏〕 〔「おうゆう」とも〕 「応化(オウゲ)」に同じ。 「~言(コト)ば辺々に候へば/太平記29」

鷹揚

〔「詩経(大雅, 大明)」から。 鷹(タカ)が大空をゆうゆうと飛ぶさまから〕 ゆったりと振る舞うこと。 余裕があって目先の小事にこだわらないこと。 また, そのさま。 ようよう。 「~な態度」「~にかまえる」 → 大様

汚穢

⇒ おわい(汚穢)

用役

(1)社会に役立つはたらき。 (2)サービス{(4)}に同じ。

遥遠

はるかで遠いさま。 「其位置の相異なる~なれば/花柳春話(純一郎)」

葉腋

植物の葉が茎に付着する部分で, 芽ができるところ。

用益

使用と収益。

徭役

律令制下の労役の総称。 特に, 雑徭(ゾウヨウ)と歳役(サイエキ)。

溶液

液体状態にある均一な混合物。 その成分のうち, 最も多量に存在する液体物質(溶かしている物質)を溶媒, その他の物質(溶けている物質)を溶質という。 水が溶媒の場合は水溶液というが, 水溶液であることが明らかな場合は, 単に溶液という。 → 溶体

遠洋

陸地を遠く離れた海。 ⇔ 近海

陽炎

かげろう。

援用

(1)自分の説を補強するために他の文献・事例などを引き用いること。 「先人の説を~する」 (2)〔法〕 自己の利益のためにある事実を提示し主張すること。 時効の援用, 証拠の援用, 抗弁の援用など。

艶容

なまめかしく美しい姿。 艶姿。